ザビエル・カトーの、「煩悩のままに生きてます」

どうしてそこまでこだわるのか
 

週末はみなさん遊びに行っちゃうのか、ブログに対する反応が薄くなる傾向にある。

やっぱり、人に読んでもらってるのが励みになる性分なので、mixiのコメントが少なかったりすると気になるのだが、考えようによっちゃ、週末は好き勝手に書いても、マニアなこと書いても、被害は最小限ってことも言える(^^ゞ

ということで、きのうよりさらにマニアックだ。全国の女子高校生のみなさーん、ごめんね。

今日は、オーディオ仲間で、笛吹き(リコーダー奏者)のsoba氏が遊びに来た。

いつもは、rana氏やsal氏と一緒だが、今日はソロ。

実は、来週、リコーダーの演奏発表会があって、録音を頼まれている。

ザビスタのシステムで録ってもいいが、彼のシステムはレコーダーはザビスタと同じ、マイクは1ランク上の機種なので、この際だから、ダブルで録っちゃうことになった。

そんで、今日は機材やシステムチェックをしようという話だ。



収録素材はオイラが適当にギターを弾いて、音の録れ具合をチェックするといういつものパターン。



銀色のマイクがザビスタのAT3035。1本3万円くらい。黒くて強そうなのが、soba氏のAT4040。1本4万円強だ。

さてその違いはどんなもんか。



録音機は、コルグMR1000。性能的にはCDを上回る音質で録音が可能。

2台の眺めは壮観だが、ここで問題発生。

soba氏のMR1000。電源入らず!買って一ヶ月たらずで故障。これは参った。

今日のところはどうしようもないので、本番までに交換してもらうと、soba氏も対応策に追われる。

そんなわけで、オイラのMR1000にマイクを差し替えて収録してみたが、やっぱおもしろいねえ。

PCから収録データをCDに落として、オーディオチェック。わずかだけど、とても大きな音の違いがある。

想像通り、AT3035は元気がよくて硬い音。AT4040はとてもシルキーで上品な音。

やっぱ、クラシックには4040だなあ。

しかし、さらに驚いたのは、soba氏のマイクケーブルをオイラのAT3035につないだら、けっこう上品な音になったのだ。(コネクタが金メッキで偉そう)

マイクの値差1万円。かたやケーブルの値差1000円。それで同じ位に音の変化が楽しめる。

実はスピーカーなどのオーディオでは、ケーブルによる音質の違いや劣化はとても大きな問題なのである。

録音するマイクケーブルでも同等以上のこだわりを持ってしかるべきだ。

一般のライブハウスやスタジオは、このマイクケーブルと同じものが、何百m(ヘタすると1km以上)這い回っている。

たかだか、5m10mのケーブルで差が出るのだから、その何倍もの長さのケーブルを使ったら、影響デカイんです。

でも、あまりそのことを言う人はいないんだよね。(コストの問題も大きい)

もっとも、今日の音の差は誰でもわかるのかというと、iPodにイヤホンで聴いてもわからない。

もちろんラジカセや普通のステレオでもわからないだろう。やはりそれなりの設備のもとでの話なのである。

だから、どこまでこだわり、投資するかってのは、当事者の思想の問題なんだよなあ。

まあ、そんなことが勉強になった一日だった。

晩飯はふたりでピッティに行って、さらに濃い話。(とてもブログに書けねえ(笑))



食い物はいつも載せてるので、珍しくクリスマス抽選会をやってたので、その画像でも。

5等(びり)の小皿をもらった。

soba氏はダイエットにがんばってて、胃が小さくなったそう。

オイラの半分くらいの飲み食いだったなあ。

オイラはそれでも物足りず、別れた後、懸案のクォーターパウンダー。



チーズ入り肉1枚で360円。うーむ、これならチーズバーガー3個の方がいいじゃないか?

今度はダブルクォーターパウンダーを食ってみて、それから論評することにしよう。

そういうわけで、今日からドトーの9連戦が始まる。

昼はちゃんと仕事するように・・・・(と自分に言い聞かす)

χανι
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限界かなあ・・・
オイラの風邪はどうも治りが悪い。

最初はノドの痛みに始まる。これが結構つらい。2,3日すると鼻づまり。これは鼻シュッシュで症状改善ができるので楽。

そして風邪後期に入るとノドの詰まり感とともに重い咳が続く。今日はここに入った。

咳止めやら鼻シュッシュやら、うがいやら、ノドシュッシュやら、水を飲んだり、あらゆる手を尽くすが、とにかくつらい。

時々、このまま一生治らないのでは?と半分パニックがやってくる。一人でいるときはこれがホントに怖い。

今日は夕方、親友rana氏が遊びに来てくれたので、言い方は悪いがその時は気がまぎれて助かった。ありがとう。

rana氏とは相変わらず、東京の貧民窟の話とか、プラモとか駒沢給水搭とか地球温暖化とか、まあいろいろ意見交換。



お土産にもらった自由が丘「黒船」のドラ焼き。もっちりした皮と黒糖ベースの餡が絶妙。

晩飯は、祐天寺カーナピーナへ。



これで3夜連続カレー&ブログ掲載達成!(笑)

画像の上は、ラッサム(この店ではラザムと発音)。トマト、ニンニク、唐辛子、香辛料がベースのスープだ。

なんか風邪に効きそう(^^ゞ  と、思ったが、ノドは相変わらず。う〜・・・


さて、rana氏が来る前に、オーディオ談義に備えて、ここのところノイズが入ってたオーディオのメインシステムのチェック。

自作ボリュームの半田を入れなおしたまではよかったが、スーパーウーハーのネットワークの不具合が判明。

まあ、スーパーウーハーなしでも30Hzまで出るので、ほとんど問題はないんだけど、なんか悔しい。

音調整をし終わって聴き直したが、なんか明瞭度がイマイチ。

きのう、ドームさんのシステムを聴いたせいか、それとも風邪で耳が不調なのか。

なんにしても、そろそろシステム全体を見直さないといけないかなあ・・・という気分になった。

もっとシンプルでヌケのいい音にできないのか。ちょっと今のままでは複雑すぎる気もしてきた。

オーディオシステム、そろそろ限界かも・・・


今日はrana氏にオーディオの相談はしなかったけど、カメラの相談をした。

ここんところ、カシオのスーパースローが撮れるデジカメが気になっているんだが、じゃあ何を撮るの?と聞かれると、意外と撮るものがないのも事実。

rana氏はそれならレンズ買ったら?という提案で、交換レンズ話に。

でも、自分が納得してないのがわかる。

結局、どうも結論は、今使ってるデジカメD70では限界に来ているということだった。

ジャパネットの「9まん9せん8っぴゃくえん!しかも今なら・・・」と高田社長に煽られて購入したのが、2005年3月。

3年半の使用期間は長いのか短いのか。

今でも十分な性能と思いつつも、もっとオネーチャンをキレイに撮りたいし、暗いことが多いライブハウスで、もっとしっかり撮りたい。

また、たまに仕事として頼まれた時に、もはやD70ではちょっと申し訳ないかも、という気持ちにオイラがなってる、など、いろんな点で次のステップが来ているのだろう。

まあ、買うとしたら、異論なく、ニコンD300なんだけど、20万からの出費かあ、とため息。

でも、念のためさっきネット検索したら、13万円ちょっとで今は買えるみたい。ヤバイ・・・近々、動くことになるかも・・・

χανι
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アナクロな大人のオモチャ(じゃない)
今日も今日とて、セミナー準備。

いろんな人が影ながら応援してくれてる。ありがたい。変な言い方だが、アドバイス料をお支払いしたら、たぶんすごい額になっちゃう人たちばかりだ。

とても払えないので、カラダで返します...○| ̄|_

メルマガクイーン。そしてギャルたちに「モテの極意」を語らせたら日本一の藤沢あゆみさんが突然ザビセミ乱乳宣言! ありがとう、お待ちしてます。

ちなみにこのブログでも有名な「乱乳」は藤沢あゆみさんの造語である。

しかも、さすがライター、という告知文を自身のブログで書いてくださってる。ありがたいし、これ読むだけでも多くの悟りが(^^ゞ

こちらから、彼女のブログに飛びます。

ほんとーに、エナメルブーツで来るんだろうか・・・(ワクワク)


ということで、いよいよ目前になってしまいましたが、お席はまだ十分空いてます。ぜひみなさんもどうぞ。(お申込みはこちらから)

あ、某氏からのアドバイスだ。

お席は十分に空いてます、じゃ伝わらないから、ちゃんと数を書け。ハイそうします。

定員30名で、今まだ18席空いてます。よろしくお願いしますm(_ _)m


ザビスタブログのファンにはセミナーなんてどうでもいいよ、という人もいるだろう。

オイラも別に24時間セミナーのことばかり考えてるわけでもない。

息抜きでネットニュースを読んでたら、大変なニュースを見つけた。

そんで、早速そのものをゲットするために本屋に直行。で、買ってきました。



「大人の科学(別冊)」。

大人の科学って、昔、我々がお世話になった学研の科学と学習の大人版。

で、付録がグッときちゃうんだな。

以前にはテルミンで大騒ぎした。(この辺、読んでみてね)

で、今回はさらにその上をいく、アナログシンセサイザーが付録である。

3360円でアナログシンセが手に入る、ってのだけでも笑えるよね。

今は電子楽器大発展で、デジタルシンセでそりゃあもうすばらしい音楽がどんどん作られてるわけだけど、ほんの30年前は1個の電子音出すために何十万投資しなくちゃいけなかったわけ。

で、やっとオイラ達の手に届くようなったアナログシンセが出てきたのが、1980年代。

そりゃあ、趣味=「音」の人だったからオイラも買いましたよ。コルグのMS-20(だれか反応してくれー)。

その後もシンセは5台以上買ったな。とにかく、シンセ好き。

しかも、自分で音作りの原理がわかるアナログシンセ大好き。

というわけで、大人の科学を早速組み立てる。といっても、2-30分で簡単にできあがる。



鍵盤はついてないが、スライドバー(リボン)がついてるので、これで音階を出せる。

練習して、ザビセミのオープニングで「展覧会の絵」のプロムナードでも弾くか(笑)

とにかく作りはオモチャでも、ちゃんとコントロールは利くし、「ブイーーーン!」「ピコピコピコ」なんて懐かしい音も出せちゃう。

前述のテルミンを改造して、このシンセとつないでコントロールもできると書いてある。

いやあ、大人のおもちゃ、いや科学の、アナクロ、いやアナログシンセ万歳!

というような一日でしたぁ(^^ゞ

χανι

■追記■
大事なお知らせ忘れてた。
レインマンの船上ライブが、9/28(日)横浜19時出航であります。
今年は乗れる人数が少ない。ベイブリッジをくぐる。ということで、プレミアムチケットになりそうですが、とにかく8月1日午前10時よりチケット予約開始!!! kazenokoe1975@hotmail.comにメール。これしかありません。
なんか回線がパンクするんじゃないか心配ですが、ともかくご案内しておきます。
詳しくはレインマンのHPで。
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安物買いの・・・なんとか
気が向いたので、ブログのタイトルを変えてみた。

まあ、”ザビスタブログ”がそのまんまでわかりやすいけど、なんか内容の伝わるタイトルもいいかなと思って(^^ゞ

前に「ザビスタ徒然草」にしたこともあったが、誰も気づいてくれなかった。

今回は先に言っておこう。

さて、今日は細かくいろんなことを処理していく日になった。仕事も遊びも渾然一体。

一段落したところで、散歩兼梱包材料買出し。&リンゴも買ったぞ(笑)



考えてみたら、自費で自分が食うためのリンゴ買ったの生まれて初めてか(^^ゞ

そもそもリンゴの値段って知らなかった。

何とかデリシャスは4-500円する。あ、地元の東急ストアだけど。

オイラが買ったのは、サンフジとかいうので、1個138円だった。

6個498円のサンフジもあったが、見るからに口に合いそうもなかったので、がんばって138円出すことにした。

ちなみにリンゴ3個買ったが、キティちゃんの体重と同じである。(これは、mixi仲間のみぞっちさんのブログとリンクした話である)

きのう、アキバで買出しした部材も今日は「遊び道具」のひとつ。

2つあるんだけど、ひとつはHDDケーブル。

BLACK QUEENの筐体は大きいので、なんと普通のケーブルでは長さが足りなかったのだ。

それで、長めでかっこいいシルバーのケーブルを買ってみた。



やっぱ、見えるところだから、ちょっと高くついたけど、気分はよい。(普通のケーブルなら2本2000円のところ、3000円かかった)

それともうひとつの遊び(仕事)道具は、ビデオモニタ。

ザビスタで使ってるビデオカメラは家庭用のみたいに液晶モニタが付いてないのよ。

だから、ファインダでのぞくんだけど、何時間も撮影する場合疲れちゃうので、別途ビデオモニタがほしい。

先日まで使ってた14800円の中国製が寿命(1年半くらいもった)になってしまい代替品を探してた。

そりゃあ、映りのいい日本製ならそれに越したことはないけど、なんとか安く上げたい。

ちょっと前に、ヤフオクをあたったら、5.6インチの中古TFTビデオモニタが出てたので落札。

送料込みで4000円。ヤス!(笑)

どこぞのシステムで使われてたものが、中古として売り払われてる感じ。したがって、電源とかも付いてない。

そこで、きのう、アキバに行って、ACアダプターを探してきた。

ACアダプターはよくお目にかかるが、電圧とか消費電力とかコネクタ形状とか考えないと使えない。

一応そこはわかってるつもりなので、12Vで容量が足りるやつを見つけてきた。

処分品600円。これまたヤス!

コネクタも部品屋で適当なの探して、235円で済んだ。



で、こんなカンジ。

一応、テスターで、極性や電圧見てやってるけど、最初はドキドキさ(^^ゞ

でも、一発でちゃんと絵がでた。

うー、これでまた楽に撮影ができる。

安物をいろいろ買い集めて、うまくいったので実に気分がよろしい。

さて、そろそろ腹が減ってきたので、リンゴ食べよかな。


<20分後、食った。美味いじゃん! 今日はアタリの日だな>

χανι
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あ〜正月早々やっちまったぜ
う〜飲みすぎた。昨夜はうっかり「半裸爆睡」(かろうじてパンツは履いてたらしい)。

あまりに寒いんで、ゴソゴソ布団敷いてパジャマ着て、気づいたら朝7時。

仕方ない、これからブログ書くぜ(グチだが、さっき30分ほど書き込んだのだが、うっかり消してこれは書き直しだ。く〜)

きのう(3日)は、大学&オーディオ仲間のrana、soba、sal氏が来スタ。

ザビスタ正月らしくオーディオ話で盛り上がる。

soba、sal氏はリコーダー吹きでもあるので、年末にやった演奏会の録音を持ってきてくれて、これの試聴。

かたや人気のメモリレコーダーR-09。かたや昔の名機SONYポータブルDAT。それと演奏会幹事さんが自分で録ったMP3をCDに焼いたもの。

おー、全然音の質が違う。明瞭度の高いR-09、かたやDATは中低音豊かで音の滑らかさがいい。やっぱり我々としてはDATの方がいいと思う。けれど、R-09の方が好きな人も多いかも。

現に、幹事さんは自分が録ったということもあるだろうが、我々からすると嗜好が合わないMP3を公式記録用にするそうだ。

まあ、音の好みや再生装置による相性があるから、それもひとつの正解なのである。

さて、じゃあ、R-09は「負け」なのか、というと、オイラは水野浩志さんの講座音声収録は、R-09+ザビスタマイクで行ってる。

これは音がいいと思ってるんで、soba氏のR-09にザビスタマイクAT-3035をつないで、ギターをつま弾いて実験。

おー、いい音じゃん(^^ゞ。やっぱり外付けマイクはいい。でも、マイク2本使いでR-09よりお値段高いけど(笑)

さらに、rana氏が、ザビスタのレコーダーはどうなのよ、と言い出し、じゃあというんでやってみた。



MR-1000をAT-3035につないで録音。

「すげえ・・・」だって、演奏する前の空気感から全然違うんだもの。

もちろん楽器の音も圧倒的にリアル。やっぱりデジタル録音機でも違いはあるのね、ということで、ザビスタの面目も保ったし、勉強になったし、めでたしめでたし。

あとは、酒宴である(rana氏は下戸だが)

正月はやってる店も限られるので、近場の目黒通り沿いrana氏お勧めの「大鴻運天天酒樓」に行ってみた。



なんか店名からしてめでたい感じ(笑)

香港料理だけど、四川系の辛いのもあるんで、オイラも「酢豚とシュウマイ」を避けてもらえば大丈夫(^^ゞ



特に前菜で食った画像中央の牛肉の辛い料理は、辣油、唐辛子、四川山椒が効いて絶品。

みんなには右下のXO醤ナベも人気だった。

どれも美味くて、老酒もボトル飲み。それにオイラは生ビール2杯飲んで完全に酔っ払った次第。

家に帰るなり、「腹減ったー」と湯を沸かして、カップやきそば作り。

炭水化物たっぷり摂ったのに、酔うと脳や胃が麻痺してまだ食える気分なのだ。

かくして「正月飲食」をやってしまい、気がついたら「胃が重いよー、気持ち悪いよー、眠いよー」となってしまい朝になっていた(^^ゞ

ま、楽しかったからいいや。

今日(4日)は走り初めでダイエットだ。

そういえば、オヤジ4人、みんなダイエット話で盛り上がったな。ジョギングにウォーキング。

中華を囲みながらの会話は、さながら黒ウーロン茶のCMのようだった(笑)

まあ、恥ずかしながら、中年メタボを自覚して、せいぜい長生きすることにしよう。(オイラの場合は肝臓で早死にか?)

χανι
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やっぱりスピーカーは心が動く
朝から機嫌が悪い。あとから換算したら、4800円の怒りだった(^^ゞ

きのうの続きで、ザビスタ・サービスは、某PCメーカーに修理の相談TEL。

症状を告げて、見積の相談をしたら、工賃&送料の16800円は仮に修理しなくても見積もりだけでかかるという。

しかもマザーボードが逝ってるなら、部品代プラス4万。って、6万コースかい!

1年半前に、新品7万円で買ったマシンですぜ。

TELの向こうの担当者も申し訳なさそうなのは伝わるがどうしようもないようだ。

まあ、これなら、買い替えか、中古を探した方がいいよね。


昼に、上がったDVD作品をクロネコに出しに行くついでに散歩。

帰りにリサイクル屋に寄る。前から気になってたスチールラック4800円を購入。



これはいい買い物をした。怒りが収まる。でも、ザビスタまで筋トレだと言い聞かせてハンドキャリー。あまりの重さに手が死ぬ。

こいつはPCデスクの横にL字置きをすると、使い勝手もよさそうだし、物置が増えるからいいかな、と思った。

部屋で画像の通り組み立てまでいったのだが、設置がめんどくさくてやってない(^^ゞ

うーん、このまま邪魔モノになるのか??

今日はTELやメールが多い。みんなありがとう。なんか連絡をいただけると自分が人気者のような気分になれるダヨ。

いろいろあの人のことも、この人のことも書きたいけど、先にオイラが書いたり、仕事に差し障ったりするといけないから、具体的には書かない。

あ、ひとつだけ書いておこう。

プログバーのジョージさんからTELがあった。

銀座の誇る極小プログレ・バー(^^ゞだが、今度引越しするそうだ。

そんで、スピーカーにJBLの4343を置きたいんだって。

で、出物を探してるらしいんだけど、どなたかご存知なら連絡くださいな。

オイラもネットで調べたけど、意外とぴったりのがないのだ。

そんなことにかかわると、当然オイラもムシがうずくわけで、ちょっと書いてみよう。

JBLってのは、アメリカのスピーカーメーカー。そこの4343って機種が1970-80年代に全盛を誇ったんだな。



カッコはこんなカンジで、正面がブルーのきれいな色してて、それだけでイっちゃうJBLファン多数。

当時で、1組100万を越える大型スピーカー。特にジャズを鳴らしたら無敵、みたいな言われ方をしてた。

オイラ的には、アメリカのスピーカーより、日本やヨーロッパのスピーカーの方が音質がいいんじゃないかと思ってるんだけど、JBLにはJBLの良さがあって、友人のドームさんの説明を聞いたら合点がいった。

昔から、アメリカの映画館やスタジオはJBLが標準仕様で導入されていて、アメリカのアーティストはその音を基準に音楽を作ってるのだから、家で聴くのもJBLのスタジオモニターを使うのがいいんじゃないかと。

なるほど、一理あるね。たしかにドームさんちのJBL、すごくいい音だし。(しかも2桁違いで安い!これ重要)

4343は、4スピーカーシステム。高音用、中音用、中低音用、低音用とユニットがくっついてる。

この辺は、ザビスタのメインスピーカー「イシュタル」と同じ構成。そういうのって、親近感沸くっていうか、自分の考えをメーカーも採用してるんだとか、ちょっとうれしくなったりする。

しかも、それで自分のスピーカーの方が安くて、いい音だとかうぬぼれたりもできる(^^ゞ (もちろん、JBL4343の方が優れてる点もある)

イシュタルも作ったのは2001年だから、もう6年経ってるんだよね。

こいつは、オーディオマニアが音楽をきっちり再生することを目的に作ったスピーカー。

年月は経ち、部屋は変わってないけど、一応「スタジオ」を名乗ってるから、スピーカーもスタジオモニターに変更してみたくもある。

いや、オーディオマニア用のリファレンス・スピーカーとスタジオ用モニターってどこが違うの?と言われると、あんまり違わないんだけど(^^ゞ

ただデザインとかね。もうちょっと「らしく」したいな、と。それこそJBL風とかね。

やっぱり、スピーカーのこと考えてるのが、一番ワクワクするね。これはこれで趣味としてもライフワークだからなあ。

12月はおかげさまで、撮影と編集と飲み会でいっぱいなので(ほとんど飲み会だが)、やるとしたらまだ一個も予定が入らないでちょっと不安な来年早々か?

まあ、それまでは仕事の合間に設計デザインを考えて楽しむことにしよう。

4343のおかげでいい夢が見れそうな、今日この頃である。

χανι
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魔法のレンズ、テレコン衝動買いの巻
雨の降る中、JR大久保に行ってきた。電車で行くのは初めてだな。

目的は、来年の春に親友オーディオ仲間のsal、soba氏たちが、バロック音楽の演奏会をやるので、会場の下見。

オイラとrana氏は撮影&録音隊で参加する。

会場は行ってビックリ、教会のホール。すばらしい長大なホールエコーが効いている。

さて、どんな録音と撮影になるか。まだまだ先だが、今から楽しみである。

ホールの寸法やら椅子の配置やら電源を確認して、早々に退散。そのあとrana氏と新宿へ。

ヨドバシカメラでデジカメのアクセサリーを買うというのでついて行った。

ついでにカメラ関連商品を見学。しかし、そういうことやると大抵ほしいものが出てきちゃうんだよなあ(^^ゞ

なにげに気になったのが、テレコンである。簡単にいうと、それをデジカメに付けると、望遠が2倍になっちゃう魔法のレンズである(^^ゞ

自分ひとりなら、「いいなあ」で、終わってしまうのだが、今日は隣りに、指導者rana氏がいるので、その効能から、長所短所、その他オイラの知りたい情報を次々インプットしてくれる。

しまいには、店員のカメラオタクなオッチャンまで巻き込み、実際にデジカメに装着したりしてテスト。

うおお!ほんとに2倍望遠になる!(当たり前だ)

すっかり魅了されて、買ってしまったのがコレ



ケンコーのテレプラスMC7-DGというテレコンである。お値段12800円。

高いか安いかは結局そのときの気持ち次第だ。

今回は、rana氏がオイラが求める情報を的確に繰り出して導いてくれたので、実に気分よくカード一括払いである(^^ゞ

さて、それでは、テレコンの威力をお目にかけよう。

ザビスタで、3m先の350ml缶を撮影してみる。照明なしで条件は悪い。isoは全部400。

サンプル画像は実際の1/10に縮小をかけてるが、他の補正はかけてない。

レンズは、F2.8の28-75mmをmaxの75mmで使う。さらに、F5.6の70-300mmを300mmで使用。これにそれぞれテレコンをかましてみる。



悪条件下での三脚使用での撮影だが、意外とキレイに撮れている。これはかなり実用になるんじゃないか。

要はテレコンの追加で、オイラは、28-75、56-150、70-300、140-600の4本のレンズを所持したことになるわけだ。

専門的になるが、AF,AE,ストロボ調整などもそのまま自動追従するので使いやすい。

もちろん、テレコンはいいことずくめではなく、画面が暗くなるので、絞りを開けたり、シャッタースピードを遅くしたりしないといけない。

しかし、撮影条件を考えて使用すれば、かなりの武器になりそうだ。

今から、600mmでのお月様の撮影は期待大きいし、屋外なら、28-75とテレコンの組み合わせで、かなり自由度の高い撮影が可能になる。

ついでなので、最近の購入商品(男子向け)紹介(^^ゞ



まずは、ビデオカメラ用ズームリモコン。これは仕事の超必需品。市販が終わっており、ずっとヤフオクで探してて、先日ついに競り落とした。

中古品だが、定価の半額だし、なくてはならないものなので、ゴキゲンである。

もうひとつは適当な三脚。980円!(笑)

まあすぐに壊れそうだが、これなら10個壊してもいいや(笑)ナニゲに重宝しそうで、すぐ元がとれそうである。

ここしばらく、男子の物欲ネタがなかったので、今日は思いっきりそっち方面で書いてみた。

追従者求む!

χανι
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明るいレンズで明るい明日
昼はアキバに買出し。編集用にHDDの更なる増設。そして、待望のデジカメ用レンズ購入である。

ここしばらく、オイラの頭の中を占有し続けたデジカメ問題もいよいよ解決に向かうのだ。

昨日ネットで安売り屋に、タムロンA09を申し込んでおいた。たまたまアキバのお店なので、直接取りに行くことにしたのだ。

A09がどれほどのレンズかは、わかる人は説明するまでもないし、わかんない人にはどうでもよさそうなので、深くは書かない(^^ゞ

ともかく、F2.8の28-75mmズームレンズが、32500円で手に入った。

手ぶれ補正レンズを買うより、手ぶれ補正デジカメを買うより、結局安くついたのである。

しかも、おそらくオイラの手ぶれ問題を解決するには最良の選択と思われる。

早速、今までのレンズと比べてみる。



うお、大きさがかなり違う。大きなレンズで、光がいっぱい入るから明るいレンズになる。

明るいレンズだと、シャッタースピードが速くなる。そうなると手ブレが少なくなる。筋は通ってるぞ。

カメラに取り付けると見た目も強そうで、なんか自分の腕が上がったような気になる。

ともかく、これで明るい明日が約束されたのだ。みなさん、ありがとう!


さて、その勢いで、夜は久しぶりにさりーちゃんと会食。

前にソーセージ好きのさりーちゃんに、池尻のパーレンテッシのソーセージを自慢しちゃったので、今日はそちらにご案内した。

ところが行ってびっくり。お目当てのソーセージが今日に限って品切れだったのだ。

あまりのショックにふたりとも口数が極端に減る。はあ・・・(-_-)

5分くらい経ってから、やっと気を取り直してオーダー。

それでも、オーナーシェフの中野さんやテーブル担当のおねえさんが一生懸命気を使って、お勧め素材を持ってきてくれるので、だんだんその気に。

カプレーゼや旬の野菜、それにラム肉なんかを前菜に頼んで、ピザ、最後は珍しく魚で締めた。

オーダーのバランスがよかったのか、すごい充実した内容で、値段もリーズナブルに収まった。



写真はメインの「フッコのアクアパッツァ」。フッコてのは、スズキの小さいやつらしい。

それを塩焼きにしただけでも美味いのだが、塩バターベースのソースで絶妙の味付けが施されている。

シンプルだけど十分手がかかっていて、その分美味いという見事な料理だった。

ピザは得意のハーフ&ハーフ。半分はサーモンベース。これが新しい味がしてかなり気に入る。

もう半分は、例によって、クアトロ・フォルマッジ。ゴルゴンゾ〜ラにハチミツの取り合わせ初体験のさりーちゃん、衝撃&ご満悦の図



話が戻るが、撮影データを入れておいた。絞り優先でF2.8にしたところ、1/15で切れた。今までのレンズではたぶん1/2秒くらいじゃないか。


まあ、被写体がいいので、大いに助かってるとも言えるが(^^ゞ

なんか、髪の毛一本一本も今までより解像度が上がってる気もする。

夜の室内でこれだけ撮れるなら、条件よければさらに・・・と期待が膨らむ。

ともかく、そういうわけで、パーレンテッシのイタリアンは相変わらず美味かったわけで、さりーちゃんもぜひソーセージのリターンマッチをしたいと言ってくれている。

レンズに美味いものに美女の3拍子がそろったので、かなりご機嫌な一日であった。

χανι
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たかがケーブル、されどケーブル
うー、腹が重い。タナベ胃腸薬を飲んだが、まだ重い。

今日はドームさんとアキバに買出しに行ったのだが、そのあと飲み食いした。

昔はアキバは飲食店がなくて、お茶を飲むのも一苦労だったのだが、今はいろんな店がある。

今日は安易だが便利な、アキバヨドバシの上の蕎麦屋で一杯(いや数杯)。

仕上げは当然、蕎麦だと誰もが想像したところで、ドームさんが「隣のオムライス美味そうだよ」とトイレのついでに余計な情報を仕入れてきたので、そっちに流れた。

店を変えると、それまでしこたま飲んだのに、また生ビールを頼んでしまう。

「炭水化物ブラザーズ」としては、最初に「ガーリックトーストだよね」と頼んでしまう。



ブログ用に写真撮ろうと言ってるそばから、撮る前にかじってしまうお粗末。

で、オムライス。



美味かったよお。でも、よく考えるとトータル5時間ぐらい飲んでた計算である。しょうがないなあ。

さて、さらにさかのぼってアキバである。



PAスタジオ系オーディオに目覚めたドームさんが、いよいよ接続ケーブルの自作に走るという。

おお。いい傾向だ。安くていい音をゲットする。これは、ザビスタが推奨するところである。

ケーブルとプラグは指定があって、特にケーブルはかの有名なベルデンである。

って言ったって、ミュージシャン以外には意外と無名なベルデン。

古くからのアメリカのケーブル屋で、あっちのスタジオや音楽関係はみんなこのケーブルを使ってるらしい。

さぞ、高いのかと思ったら、メーター400円。おお、えらい。有名なのに、舶来品なのに、リーズナブルだ。

ドームさんもよく言ってるのだが、オーディオマニアの選ぶケーブルってのは、メーター何千円、下手すると何万円なんてのがある。

まあ、趣味だから、それで音がよくなったと思えて、幸せになれるならそれに越したことはないのだが。

じゃあ、ベルデンが無敵で、日本のケーブルは全然だめかというとそういうわけでもない。

一般の人から見れば、たかだか銅線なんだから、何使ったって、音が出りゃアいいじゃんってことなんだけど、不思議とケーブルで音が変わるのだよ。

まあ、ミニコンポレベルならいいです。変わりません。聞き流してください。

単品コンポを組んでる人、スピーカーケーブルを10m以上引き回してる人は、一応ケーブルに気を使ってみるのも一興だ。

経験則から、たしかにケーブルで音が変わるというのは、大筋認められている。

だから、いろんなメーカーから、いろんなケーブルが発売されている。

ところが、どうしてケーブルによって、音が変化するのか、というのは絶対的な理論が確立されてないのだ。

ここが、オーディオの難しいところであり、おもしろいところである。

一応、各人がそれぞれの理屈をこねて、自分の信じる道を進んでいるのだ。

ある人は値段にこだわり、ある人はメーカーにこだわる。

または、銅線の純度やら精製方法、さらには太さだ長さだ。

いやいや、銅線はどうでもよくて、まわりのビニールの被覆で音が変わるのだ、と、やかましいったらありゃしない(笑)

というわけで結論はないのである。

じゃあ、ドームさんはベルデンで決まりだ。ザビスタはどうなってるのか、というのだけ、お答えしておこう。

ザビスタは、個人のオーディオ用に、ケーブル類は家庭の屋内配線用の「電線」(Fケーブルとかキャブタイヤケーブル)を使っている。

はっきり言って邪道である。だけどこれが理由もなくクリアでいい音なんだわ(笑)

メーター何千円の正統派マニアからは石をぶつけられそうだが、申し訳ないけど、解像度や鮮度という点では、高価なケーブル以上の効果がある。

ただ、これは仕事には使ってない。現場に出ると、ただ音がいいだけではだめなのだ。

ノイズに強いとかそういう方が重要。普通の国産の業務用ケーブル(カナレ)を使っている。

要は、答えはなにごともひとつではないということ。

いろんな条件を考えて、人様を否定せずに、臨機応変に場に臨むというのが、今日の唯一の結論であろう。

χανι
| - | 23:59 | comments(0) | - |







トホホのザビエル orz (バタ)
きのうのオートマ車運転については、男女、ブログ・メール・mixi問わず、各界からコメントをいただき、感謝感謝である。

現在もマニュアル車に乗ってる人も含め、意見を総括すると、今のクルマはオートマ車が主流であり、マニュアル車を運転するのがかっこいい、なんて思ってるオイラは過去の遺物、ということになりそうだ(^^ゞ

まあ、それはともかく、オートマの運転方法は、徹底的にブレーキングに依存する。これはみんなの意見である。

また、左足ブレーキの勧めも各方面からご指摘いただいた。

残念ながら、まだザビエルはオートマ初心者マークなので、とても左足ブレーキはできそうにない。

まあ、ゲームセンターではたまにやるので、たぶん同じ要領なんだと思う。

たしかに技術的な進歩がクルマに与えた影響ってのは想像以上のものなのだろう。

オーディオ的に言えば、LPがCDに、そして最近ではi-podに取って代われるのと同じように、MTからAT車への流れは当然のことなのだろう。

それにしても、オイラはCDにこだわり、ブラウン管テレビにこだわり、マニュアル車にこだわる。古い人間なんだねえ・・・

まあ、それが「自分らしさ」だと思い込んでるので、もう少し夢を見させておいてくれ。

んで、運転の方はそういうわけでメドをつけたので、カーオーディオの方に今日は手をつけることにする。

備え付けのカーオーディオはKENWOODのもので、CDとラジオとカセットが使えるようになってる。

しかし、ここに、外部入力として、テレビ音声とランちゃんのi-podを入れないといかん、というのが宿題なわけである。

第一弾は、FMトランスミッターで、FMアンテナから受信しようとしたが、大都会の電波状況にやられてNG。

そこで、今回は別の方法を考えることにした。

そこでまず実地調査ということで、ダッシュボードや助手席の下に備えられた機械類と配線をチェックしてみた。

ダッシュボードはねじをふたつ取って、バキバキ壊れそうなくらい引っ張るとパネルがはずれた。(かなり怖かった)

ステレオのねじもはずして、裏を覗き込む。かなりキレイだ。逆に言うと、何かを接続する余地がまるでない。

これはしょうがない。結論として、FMトランスミッターの代わりに、昔懐かしいカセットテープのヘッドから音声入力をするアダプターでいこう、ということになった。

さっそく中目黒のイエローハットまで、プリちゃんを走らせる。ここは、一等地にでかいビルを建てて、いつもガラガラなんだけど、ずっと営業できてるという不思議&重宝なお店である。

カセットアダプター980円。これだ。最初からこれでよかったんだよ。

でも、ちょっと時間があるから、店内見学。カーオーディオのコーナーには車種別の配線商品なんかも並んでて、なかなかおもしろい。

そして、おお、すばらしいものを見つけた!神の思し召し。

KENWOODのカーオーディオのCDチェンジャー入力に外部音声を接続できる変換ケーブルだ。

これを使えば、なんと今のカーオーディオに外部音声が入れられる。カセットアダプターなんて前時代的なもので、コードを表に這わせなくて済む。

喜び勇んで購入。早速ザビスタに戻って、またダッシュボードをバラす。

んで、接続。おお、ちゃんとコネクタも合ってる。

しかし・・・、音が出ない・・・・(-_-;)

慌てて、説明書(と言っても、紙切れ一枚)を読む。接続は間違えようがない。

ただ。購入時には外から見えない中の方に、「1999年以降の機種に対応」と書いてあった。

まあ、クルマの年式から言っても、カーオーディオはそれ以降だよな。そう思いつつもネットで調べてみる。

「KENWOOD DPX-440 1998年発売」・・・

だめなのか?!音が出ないんだからダメなんだよね。。。。死にました。

何をやってるんだか。久々のトホホである。

商品あけちゃったし、レシートもらわなかったし、返品もなんだなあ。まあ、ヤフオクでそれなりの値段で売れるみたいだからいいか。

いよいよ、これで明日はカセットアダプターに挑戦だ(^^ゞ

またイエローハット行かなくては・・・

もし、これもトホホだったら、カーオーディオとは独立で、i-pod&TV用のカーオーディオシステムもう1セットを搭載しないといけない。

アンプはあるけど、スピーカーは自作か??荷台を狭くしたくないんだよなあ。なんかオオゴトになってしまう・・・

ともかく、なかなか結果の出せないカーオーディオ部門である。まあ、それだけ楽しんじゃってるって考えたらいいんだよね。

いい加減、明日で完結にしたいものである(-_-)

χανι
| - | 23:59 | comments(4) | - |







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